2019年英語を伸ばしたい人におすすめするオンラインツールまとめ

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こんにちは、SCRACHH COライターのJIN(@ScratchhEnglish)です。

2019年、新しい年がまた始まりました。

皆さんは新年の抱負は掲げましたか?

英語でも「New Year’s Resolution」と言って日本語の「新年の抱負」と全く同じ意味で新年の目標を立てる文化があります。

ちなみに僕はシンプルに「今年はより健康的に幸せに毎日を過ごす」というありきたりな抽象的なものですが

「体重を〇キロ落とす」

とか

「会社を辞める」

とか

「資格を取得する」

などのより具体的な新年の抱負を掲げている人も居るでしょう。

中には

「今年は英語を頑張って上達させる!」

「今年は英語の勉強を始める!」

という新年の抱負を掲げた人もいるのではないしょうか?

今回の記事ではそんな「2019年は英語学習を頑張る/始める!」という新年の決意を掲げる方々に向けて「2019年英語を伸ばすために時代に合ったおすすめオンラインツール(無料/有料)」を紹介していきます!

せっかく掲げた目標です、ぜひ活用して少なくとも2019年1年間続けてみましょう!

目次

洋画や海外ドラマ

一番とっつきやすいのは洋画や海外ドラマ

洋画や海外ドラマなんて勉強ではない、そう思うかもしれませんが、視点を変えて見れば洋画も海外ドラマも素晴らしい英語学習ツールになり得ます

特にNetflixやFulu、Amazonプライムビデオなど今ではインターネットの動画配信サービスで洋画や海外ドラマを簡単に見る事ができます。

それに加えて従来のレンタルビデオ店などに出向いてDVDを借りる事もできますよね。

一番とっつきやすくて始めるのは簡単ですが、しっかり英語学習と取り組む為となると割と奥が深くて使いこなす難易度が高いツールです。

僕も英語に興味を持った17歳の時、一番初めに手を付けたのがこの洋画と海外ドラマでした。

洋画や海外ドラマのメリット

  • 比較的安価に安定して楽しく行う事ができる
  • 楽しい側面が大きいので洋画や海外ドラマが好きな人なら割と続けやすい
  • 海外ドラマは中毒性がかなり高いので、なかなか(英語学習も)辞められない
  • 無限にある作品(学習ツール)
  • 本当の意味で自分の好みに合ったもので学習できる

洋画や海外ドラマのデメリット

  • 楽しみが半分以上なので短期間の飛躍的な伸びは期待できない
  • そもそも洋画や海外ドラマに興味がない人には合わない
  • 観る事だけに集中し過ぎて英語学習を絡めなくなりがち

洋画や海外ドラマを使った英語学習の方法はこちらの記事で詳しくじっくりと説明しています!

 

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洋楽

洋楽もとっても始めやすい

洋画や海外ドラマと共に始めやすいものの一つとして洋楽があります。

英語の勉強はあんまりしたことないし歌詞も分からないけど洋楽を聞くことは好き!という人は結構たくさんいるのではないでしょうか?

そんな人は洋楽を使った英語学習で伸びる可能性を秘めています。

今は歌詞もインターネットでググってしまえばすぐに見つける事ができます。

洋楽の曲自体も、Spotifyなどの月額音楽配信サービス、YouTube、CDレンタル、CD購入などアクセスの方法は幅広く無料ないし少額で手に入れる事ができます。

こちらも洋画や海外ドラマ同様とっつきやすいものの奥が深く難易度も割と高い英語学習ツールです。

洋楽のメリット

  • ずっと好きだったアーティストやバンドの曲で英語学習ができる
  • 歌詞を理解し、暗記した上でまねして歌えば発音の練習にもなる
  • 洋楽は邦楽よりも歌詞がシンプルで簡単なものが多いので実用的な単語や熟語が学べる
  • 音楽を聴くことが生活の一部であれば継続的に学習を続けられる

洋楽のデメリット

  • ジャンルによってはかなり難しい上にあまり実用的でもない(ラップ、ヒップホップなど)
  • 洋楽に興味がなかったら元も子もない

洋楽で英語を学ぶ方法はこちらの記事で詳しく解説しています!

 

NHKの語学番組

テレビが繋がっていれば誰にでもできる

こちらもとっても始めやすいツールです。

ご存知でない人も多いかもしれませんが、NHKのEテレやNHKラジオではかなり質の高い語学番組が放送されています。

せっかく繋がるテレビがあるのであれば活用すべきです。

僕も英語始めたての頃は、毎週または毎日楽しくNHKの語学番組で英語を学んでいました。

番組のほとんどが15分もしくは30分で構成されているので、無理なくすぐに始められるのがNHK語学番組の良いところです。

更に番組の進行と並行して紙媒体テキストなどの販売も行っており、かなり便利です。

僕がNHKの語学番組で勉強している時は「コーパス100で英会話」という番組がお気に入りで、毎日録画してテキストも買って勉強していました。

NHKの語学番組のメリット

  • テレビが繋がれば誰でも受講可能
  • 製作費もそれなりにかけられているので質が高い
  • 出演者(教える人)は英語界隈で有名な人や、タレントを使っているので面白い
  • 1レッスン15分や30分のものが多く、コツコツ続けやすい
  • 続けていくと1日でも見逃したくなくなる(モチベーションアップ)

NHKの語学番組のデメリット

  • 深夜番組の場合などは録画設備も必要
  • 1クール終了するとお気に入りの番組自体が終了してしまう可能性がある

NHKの語学番組に関しての情報はこちらの記事でもっと詳しくまとめています!

 

世界の英語ニュースサイト

一番きれいな英語を学べるのはこれ

最もきれいにフラットに言語を話せる人って誰だろうか…と考えた時に一番に思い浮かんだのか

「アナウンサー」

です。

英語に限らず、日本語でもニュースを読むアナウンサーはクセが無くきれいに原稿を読むことが求められ、それを提供するために厳しいトレーニングをされていますよね。

なので、ちゃんとしたニュースで英語を学べば基本的にきれいな英語を学べます。

それに加えて、世界の時事問題などは日本のニュースやネットニュースでも報道されていることがあるので、特定のニュースに対する事前知識を持って英語でも聞く/読む事ができるのが良い点です。

そうする事で海外のニュースでは同じニュースでもこういう風に報道しているのか…など気づくこともあり興味深いです。

世界の英語ニュースサイトのメリット

  • 非常にきれいな英語(発音、語彙、文法)を学べる
  • 英語と共に時事問題も学べる
  • 既に知っているニュースを英語で学ぶ場合もあるのでやりやすい
  • 新しいコンテンツが毎日、毎時間現れる

世界の英語ニュースサイトのデメリット

  • 英語でニュースを読む/聞くのは結構難易度が高い(中級レベル~)

ジャンル別に分けた世界のおすすめニュースサイト10選はこちらの記事で紹介しています!

 

BBC Learning English

無料ツールの最高峰はこれ

世界の英語ニュースサイトと少し被りますが、イギリスの国営放送局であるBBCはBBCニュースだけでなく、世界の英語学習者の為に英語学習コンテンツを作成しています。

それが「BBC Learning English」と呼ばれるツールです。

無料で

  • リスニング
  • 発音
  • 勉強方法
  • 英語を上手く喋るコツ
  • アプリ完備
  • カリキュラムまで設定

などを提供し、無料とは思えないほどの幅広い英語学習コンテンツ+質の高いコンテンツを提供しています。

唯一の難点と言えば、もちろん日本人の為に作られたものではなく、世界の英語学習者に向けて作られているので、日本語対応は一切なく、英語で英語を学ぶ事になるので初心者の人には難しいかもしれません。

BBC Learning Englishのメリット

  • 無料レベルを遥かに超えたコンテンツ量とコンテンツクオリティ
  • リーディングだけでなく様々な英語要素に利用可能
  • アプリ、YouTube、ポッドキャストなどと連動

BBC Learning Englishのデメリット

  • 日本語対応は一切していないので英語で英語を学ぶ必要あり(中級レベル以降推奨)

BBC Learning Englishはこちらの記事でさらに深く掘って解剖しています!

 

YouTube動画

誰もがコンテンツ提供できるYouTubeだからこそ

若者を中心に多くの人にとって生活の一部となっているYouTubeですが、英語学習ツールとして利用する事も可能です。

どんな人でも動画を作りさえすればコンテンツを提供できるプラットフォームなので、YouTubeでの英語学習はかなり多岐にわたります。

その代わり動画や内容の質はピンキリでもあります。

例えば英会話スクールなどが運営するYouTubeチャンネル、英語を学習して極めた人が運営するYouTubeチャンネルがある一方で実際あんまり英語が出来ていないのに「英語講座」として動画を投稿する事も可能なわけです。

しかしYouTubeにはその動画の質が高いか低いかが一目でわかるGood/Badシステムがあるので、その比率を一つの基準としてみると良いYouTube英語講座が見つかるでしょう。

YouTubeのメリット

  • かなり多くの英語学習法や学習コンテンツに出会える
  • 一般の人も投稿できるので情報が幅広い
  • 海外の英語講座などは本当に授業を受けているような感覚に近いものもある

YouTubeのデメリット

  • 気軽がゆえに集中しづらい
  • YouTube動画を見るだけでは絶対に伸びない(それを踏まえて勉強しなければ意味がない)

そして僕が英語学習するにおいておすすめするYouTubeチャンネルはこちらの記事で10個紹介しています!

 

ポッドキャスト

いつでも聴けるラジオ番組ポッドキャスト

ポッドキャストを一言で分かりやすく説明するなら

「いつでも聴けるラジオ番組」

でしょうか。

映像無しで、音声のみの番組が定期的、もしくは不定期で配信され進行していく媒体です。

本当にラジオ番組のようなものです。

YouTube同様誰でもコンテンツを配信できるため、多くの特化コンテンツがラジオのような形式で配信されています。

「日本語の英語学習に特化した番組」

「海外系のその他様々な分野の英語の番組」

の2つが英語学習に応用する事ができます。

ポッドキャストのメリット

  • テレビよりもラジオ派の人にはYouTubeよりも合っている
  • 無料で聴く事ができる
  • 視覚を必要としないため、通勤、通学の際にも活用できる
  • ダウンロードが可能なので飛行機内の暇つぶしにも使える

ポッドキャストのデメリット

  • 海外のポッドキャスト番組を聴くのには結構な英語レベルを要する
  • 映像が無いので落とし込みが難しい

僕がおすすめするポッドキャスト番組をジャンル別に10個こちらの記事で紹介しています!

 

書籍を使った独学

慣れ親しんだ媒体で入ってくる情報量も多い

恐らく誰しもが一番慣れ親しんだ媒体と言えば書籍でしょう。

小学校に入ったら読みの勉強をしたり、国語の授業では内容読解の訓練もしています。

という事もありやはり入ってくる情報量は他と比べると多い気がします。

しかしながら、書籍1冊読むのには結構な時間がかかったり、書籍を読むだけで英語が上手くなるかといったらそうではなく、どちらかというと英語学習のヒントを与えてくれるものではないでしょうか。

書籍で勉強する場合は必ず机に座ってしっかりした独学が必要です。

効果的な独学をする為の心構えはこちらの記事で紹介しています。

 

書籍のメリット

  • 1冊から入ってくる情報が多い
  • 著名な方の英語学習法を知る事ができる
  • 書籍が無いと勉強できない分野もある(英語資格取得、単語など)
  • 値段が安い

書籍のデメリット

  • 1冊読むのに時間がかかる
  • 本を読むのが苦手な人にはなかなか合わない
  • 1冊読んで全部既に知っているなんてこともあり得る

僕が偏差値40からイギリスの大学を卒業するまでの英語人生で読んだ本の中でおすすめの10冊をこちらの記事でまとめています!

 

さらに電子書籍に抵抗が無い方でしたら、Amazonが提供するKindle Unlimitedに登録する事でとても安い月額で読み放題、英語関係の書籍もたくさん読み放題なのでとってもおすすめです!(30日間無料体験期間あり)

 

スマホアプリ

現代の最先端ツール

先ほど紹介した書籍とは対照的なとても最先端のツールです。

スマホが普及し始めてから5年くらいでしょうか、スマホと共にどんどん普及してきたのがスマホアプリです。

今ではSMSではなくチャットアプリを使った連絡手段が主流になってきていますよね、その他にも様々な役立つものを提供してくれるのがアプリです。

英語学習も例外ではありません。

世の中にはたくさんの英語学習に役立つアプリが存在していて、使いこなす事ができれば大きな力になります。

特にスマホだと外にいる時でも使えるので便利ですよね。

その代わり使えないような良くないアプリもたくさんあるのがデメリットでしょうか。

スマホアプリのメリット

  • 気軽にインストール、アンインストールする事ができる
  • 無料のものも多い
  • 外でも使える(持ち運べる)
  • 良いものは最先端技術が詰まっておりとにかく便利

スマホアプリのデメリット

  • 気軽すぎて飽きる、途中でやらなくなる
  • 効果が限定的
  • 長い時間やれるようなものではない
  • あくまで補助的役割

そのなかで筆者がおすすめするスマホアプリをこちらの記事で5つ紹介しています!

 

Audible

リスニングにかなり使える本の朗読媒体

かなり新しいツールです、こちらもAmazonが提供しており、40万タイトルを超える朗読版の本を購入できるというツールです。

もちろん洋書の朗読もあります!

一番の強みは好きな本をネイティブが朗読してくれるという環境です。

大人になった今そんなネイティブが本を朗読してくれる環境なんて無いですよね、もしあるならどんな状況なのか教えて欲しいくらい(笑)

さらに娯楽兼学習を自動的に行えるのも良いですね。

しかしリスニング教材のようにスクリプトがあるわけでも無いので、結構使いこなすために英語力が必要なツールでもあります。

Audibleのメリット

  • ネイティブが格安で読み聞かせをしてくれるという最高の環境
  • 幅広いタイトルやジャンルの本を聴く事が出来る
  • 娯楽として純粋に楽しんで英語に触れあえる可能性を秘めている
  • 自分でリスニングする教材(書籍)を選ぶ事が出来る
  • 入会から30日間は無料体験期間
  • 無料体験開始時に1冊必ず無料で選べる
  • 読む必要が無いのでお風呂などの隙間時間を有効活用できる

Audibleのデメリット

  • そもそも本や物語に興味がなかったら元も子もない
  • スクリプトがある訳ではないので一定以上の英語レベルが必要になる(自分に合ったレベルの本の選定が難しい+英語力が無さ過ぎると音源についていけない)→英語初級者におすすめのタイトル(洋書)というジャンルをアプリ内で見つけました!
  • 本は目で読みたい人には合わない
  • 好きなタイトルが見つからない可能性も無いわけではない

Audibleに関してはこちらの記事で徹底的に解説をしていますのでぜひご覧ください!

 

イングリッシュジャーナル(英語学習雑誌)

海外エンタメ好きは絶対に楽しいイングリッシュジャーナル

超老舗英語学習雑誌です、月刊で発売されており、洋画、海外ドラマ、洋楽などなどの海外エンタメから時事問題まで幅広く取り扱っており、コンテンツの質も非常に高いです。

僕も昔毎月購入して読んでいました。

何がいいって月刊雑誌としても本当に面白いんですよね、普通にファッション雑誌や映画専門雑誌を読んでいるくらい楽しいです。

ハリウッド俳優、女優、アーティストなどのインタビューを掲載して重要語句などを割り出して毎月重要語句リストなるものも提供してくれるのが本当にありがたかったです。

海外エンタメ大好きだった僕にとっては最高のツールでしたね。

イングリッシュジャーナルのメリット

  • CD音源が付いてくる
  • 誰が聞いても本物の英語が収録されている(主に俳優や有名人が音源な為)
  • カジュアル英語とフォーマル英語が混在している
  • 初心者から上級者まで全員楽しめるコンテンツを扱っている(異なる英語レベルのコンテンツを扱っているし日本語のコンテンツも豊富)
  • 極論日本語部分だけを読むだけでも楽しめる内容
  • 素晴らしいコストパフォーマンス

イングリッシュジャーナルのデメリット

  • 海外エンタメ(洋画、洋楽、スポーツなど)や海外ニュースや文化に興味がない人には向いていない
  • 月刊なのでわざわざ毎月買わなければなりません(このデメリットは定期購読をすれば解決しますが)
  • 英語学習の目標がTOEICや受験英語のみの場合遠回りになる可能性がある→あくまで包括的に英語力のベースを上げたい人に向いています

イングリッシュジャーナルはこちらの記事で徹底解剖しています、ご興味の方はぜひ!

 

オンライン英会話

唯一無二のアウトプットツール

インターネット上で英語を学ぶ際にアウトプットできる機会はかなり限定的です。

YouTubeにせよ、ポッドキャストにせよ全部受動的なインプット媒体です。

そこで唯一といっていいほどオンライン上でアウトプット(能動的に話す、書く)の特訓ができるのがオンライン英会話です。

何よりも対面型の英会話スクールに通うよりも値段が圧倒的に安いのが売りで、上手く使う事ができればそのコストパフォーマンスは計り知れません。

その一方で各オンライン英会話の質の差はかなり激しく、良いものに当たれば良いですが、粗悪なオンライン英会話と契約してしまうと効果がかなり薄いです。

そこで僕が唯一おすすめするオンライン英会話トップ3がこちらです。

 

オンライン英会話のメリット

  • 一人では絶対に出来ないアウトプットの特訓をやり倒せる
  • 世界中の英語に触れる事ができる
  • 圧倒的自由度
  • 教材が無料で使用可能(そのオンライン英会話による)
  • タブレット、スマホでも受講可能
  • 価格が英会話スクールよりも圧倒的に安い

オンライン英会話のデメリット

  • 良いものと悪いものの差が激しい
  • 自由度が高すぎてカリキュラムが無い場合が多い
  • インターネット接続に完全依存

オンライン英会話のメリット、デメリット、選び方、効果的な使い方、気を付けるべきことなどはこちらの記事で完全網羅して全てまとめました!

 

どのツールを使うにしても覚えておいてほしい事

どれか一つに絞るではなく、柔軟に組み合わせていこう

ここまでたくさんのおすすめ英語学習ツールを紹介して来ましたが、この中の一つだけをやる、という事ではなく、いろいろ試して自分に合ったもので勉強していきましょう。

例えば

  • オンライン英会話やBBC Learning Englishなどのガッツリ勉強モードのツール
  • イングリッシュジャーナルや洋画、海外ドラマなどの趣味兼学習のツール
  • スマホアプリやポッドキャストなど外でもすきま時間に使えるツール

この3つを組み合わせれば3つの違うツールを違う状況で使えますよね。

その他にも自分の苦手な部分を割り出して、リスニングが苦手であるのであればリスニングに良いツールを重点的に使ってみるなど組み合わせはいくらでもあります。

その代わり、洋画や海外ドラマのみで勉強する!という一つに絞るやり方はおすすめしません。

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一番に考えるべきなのは自分が続けられそうなのかどうか

毎回毎回色々な記事で言っていますが、英語学習を成功させるためには

「80%の継続力と20%の知識(教材や情報)」

です。

どんなに高い良い教材を使っていてもやめてしまったら意味がありません、やめたくなってしまったら意味がありません、苦痛になってしまったら意味がありません。

これから使う教材を選ぶ上では

  • 自分が続けられるだろうか
  • 辞めてしまわないだろうか
  • 少しでもこれをやる事で楽しいと思えるか

このような事を第一優先で考えた方が長期的に見た時に有益です。

このような継続性の大切さはこちらの記事でたくさん語っています、ご興味ありましたらぜひ!

 

ツイッターにもかなり力を入れています

一時期SNSからすべて撤退していましたが、最近は毎日短文で継続的な情報発信ができるようにTwitterの活動に力を入れています。

偏差値40から英検1級に合格し、イギリスの大学を卒業した僕だから分かる英語学習に関するヒントや、明日から使える英語表現を毎日お送りしています!

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