面白い?簡単?様々な場面で使えるカッコいい英語のことわざ・格言100選

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高いレベルで英語を操る為には言語能力だけでなく文化的バックグラウンドの理解も絶対に必須だと考えるJIN(@ScratchhEnglish)です。

そう、言語だけを理解していても言葉の文化的な文脈が分からないと会話についていけない、という場面は英語圏の人と話していると多々あります。

「英語のことわざ」

はそんな文化的バックグラウンドが詰まった英語表現がたくさんあります。

この文章がことわざである事を知らなければ

「は?何言ってんの?」

と言う風になる訳です。

また、自分でお気に入りのことわざや格言をサラっと日常会話で言えるようになると

「こいつデキるな」

となることだってあります。

そう、英語のことわざや格言は英語を理解する上で

  • 英語ネイティブがことわざを使った時に文脈理解ができる
  • 自分でも試して使ってみる事ができる
  • 文化的感覚や価値観を知る事ができる

など結構色々メリットがあるのです。

今回の記事では

  • 簡単なものから難しいものまで
  • 日本のことわざと共通しているものからしていないものまで
  • これどんな感覚やねん!というものからネイティブが良く使っていることわざまで

と言ったような面白くて自分で使えるようになったらカッコいいかもしれない英語のことわざを100個一気に紹介していきます!

目次

実生活でもよくネイティブが使っている英語のことわざ

Don’t judge a book by its cover(外見だけで中身を判断するな)

Don’t judge a book by its cover(外見だけで中身を判断するな)

直訳すると「ほんの表紙だけで本の価値を判断するな」といった感じです。

つまり「外見だけで中身を判断するな」となります、英会話の中ですらっと使えたらかっこいいことわざですね!

Better late than never(遅すぎるなんて事はない)

Better late than never(遅すぎるなんて事はない)

映画のセリフとかでも聞くフレーズですね。

結局は今やらなくてどうするの?一生やらないより今やった方が良いよ!という意味です。

こういうことわざも単語単位で見ていくと色々見えてきて面白いですね。

Time flies like an arrow(光陰矢の如し)

Time flies like an arrow(光陰矢の如し)

結構よく聞くことわざだったりします。

会話内ではTime flies(時が経つのは早いなぁ)なんていう形でとっても使われていますね。

Time goes fastよりTime fliesと言う方がちょっカッコいい気がします!

What’s done is done(終わったことはしょうがない)

What’s done is done(終わったことはしょうがない)

失敗してへこみまくってる人に対して使いましょう、終わったことは変えられないんだから前を見よう的な意味が込められています。

終わってしまった失敗を悔やむよりも同じ失敗を繰り返さないように努力する方が大切ですよね。

ただのことわざではなく実生活の会話でもよく使います、覚えておくと便利です!

What will be, will be(なるようになるさ)

What will be, will be(なるようになるさ)

いかにも英語っぽい個人的にはカッコいい表現だと思います。

こういうカッコいいことわざ的な表現を日常の会話でサッと言えるとカッコいいですよね!これだけでなく日本語にはないような英語的な表現を使える人デキるなーと思います

Talk of the devil, and he is sure to appear(悪魔の噂をすれば必ず悪魔は姿を現す)

Talk of the devil, and he is sure to appear(悪魔の噂をすれば必ず悪魔は姿を現す)

英語の会話フレーズで Speak of the devil(噂をすれば…)

と言うものがありますが、このことわざのような背景から来ているのでしょう。

Devilを使う所がなんとなく英語っぽい気がする

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カッコいいお気に入りの英語のことわざ

Ignorance is bliss(知らぬが仏)

Ignorance is bliss(知らぬが仏)

直訳すると「無知は至福」という意味で、個人的に好きなことわざでもあります。

どこも情報で溢れかえっている現代、知らない方が良かったという情報もたくさんあります、知らない方が幸せだったなんてこと結構ありますよね…

History repeats itself(歴史は繰り返す)

History repeats itself(歴史は繰り返す)

個人的にとても好きなことわざです、意味だけでなく英語的な感じも好きです。

日本語ではあまりにないような単語なので英会話の中でとっさに自然にitselfを使える人ってかなり英語出来る人という印象があります。

こういうことわざを会話の中でさらっと言えたらカッコいい!

A friend in need is a friend indeed(まさかの時の友こそ真の友)

A friend in need is a friend indeed(まさかの時の友こそ真の友)

日本語訳のとおりですが、英語バージョンだとin needとindeedで韻を踏んでいるのでおしゃれなことわざです。

ちなみにin needは「必要な時」、Indeedは「本当に、いかにも」という意味を持ちます。

Time lost cannot be recalled(失った時間は取り戻せない)

Time lost cannot be recalled(失った時間は取り戻せない)

Recallは日本語のリコールと同じで回収するという意味があります。

つまり「Time lost」(失われた時間)「Cannot be recalled」(回収されることはできない)
→失った時間は取り戻せない、という意味になります。

An occasion lost cannot be redeemed(失われた機会は取り戻せない)

An occasion lost cannot be redeemed(失われた機会は取り戻せない)

An occasion lost=失われた機会
Cannot be redeemed=取り戻すことはできない

確かにチャンスって逃したら同じものが二度と来ることって少ないですよね、僕もそういう機会を逃さない人になりたいですね。

Life is not all beer and skittles(人生ビールとスキトルという訳にはいかない)

Life is not all beer and skittles(人生ビールとスキトルという訳にはいかない)

つまり 「人生良い事ばかりではない」 という意味です。

ここでのスキトルズはお菓子のSkittlesではなくボーリングのような遊びを指します。

この2つのチョイスが古さを感じさせますね。

There is no royal road to learning(学問に王道なし)

There is no royal road to learning(学問に王道なし)

個人的に英語学習に正解なんてないと思っています、僕は自分が通ってきた道の情報発信をしていますが、それが他の全員に当てはまるとは思っていません。

最終的には自分で考えて自分に合ったものを組み立てるのが一番!

Variety is the spice of life(多様性は人生のスパイス)

Variety is the spice of life(多様性は人生のスパイス)

つまりは「人生いろいろな事が起こった方が楽しいし刺激的だよね」っていう事です。

Spice of life(人生のスパイス)っていう表現方法なんだかカッコいいですよね!一度くらい自分の口で言ってみたい表現です。

While there is life there is hope(生きている限り希望はある)

While there is life there is hope(生きている限り希望はある)

シンプルな作り、文法の教科書に出てきそうなきれいな文ですね。

While~:~の間は
While there is life:命がある間は
There is~:~がある
Hope:希望
There is hope:希望がある

Think today and speak tomorrow(今日考えて明日話せ)

Think today and speak tomorrow(今日考えて明日話せ)

つまり考えずに軽率に話すな、という事でしょう。

軽率な発言ってやっぱり怖いですしね、意図していない文脈で受け取られることもあるし単純に自分の言いたいことを言えてなかったり…

思考スピードが速い人羨ましい!

一旦間を置いてみるのも大事!

Learn to walk before you run(走る前に歩き方を学べ)

Learn to walk before you run(走る前に歩き方を学べ)

基礎から学べ、というシンプルなことわざです。

英語に関しても英語がちゃんとできる人は話す、書く、聴く、読む、語彙、文法すべてで必ずしっかりとした土台があります。

基礎を最初から飛ばすのはあり得ません。

1、2ができていないのに3から学ぼうとするのは逆に時間の無駄だと思ってしまいます。

A friend to everybody is a friend to nobody(全員と友達という人に限ってその中に友達はいない)

A friend to everybody is a friend to nobody(全員と友達という人に限ってその中に友達はいない)

つまりたくさん友達いるっていうけどそれって友達なのかな?という意味。

確かに時間が制限されているこの世界で友達って呼べるような人の数には限りがある気がします。

Never do things by halves(半端に物事を行うな)

Never do things by halves(半端に物事を行うな)

「力半分で何かをするな」

といった意味でしょうか。

僕もどちらかというと中途半端にやるくらいならやらない方が良いんじゃないだろうか…と思ってしまうタイプです。

中途半端だと逆に時間の無駄になってしまいますよね。

One cannot put back the clock(時計の針を戻すことはできない)

One cannot put back the clock(時計の針を戻すことはできない)

「終わった時間は取り戻せない」

という事です。

失敗してやり直したいと後悔している過去、楽しかった過去、様々な過去がありますがそれもこれも取り戻すことはできないですよね…

Hope for the best, but prepare for the worst.(望みは高く、でも最悪の事態に備えよ)

Hope for the best, but prepare for the worst.(望みは高く、でも最悪の事態に備えよ)

面白いことわざですね。

最大の成功を願いながらも最悪の事態に備えておきなさい、という事です。

なんとなく個人的にお気に入りの英語のことわざの一つです。

When one door shuts, another opens(ドアが閉まればまた別のドアが開く)

When one door shuts, another opens(ドアが閉まればまた別のドアが開く)

日本語で言うなら

「捨てる神あれば拾う神あり」

でしょうか。

つまり1回チャンスを逃してもまた別のチャンスが巡ってくるよ、という事です。

人生ってこの繰り返しなのかなぁなんて思ったりします。

日本的感覚(万国共通)に近い英語のことわざ

Time is money(時は金なり)

Time is money(時は金なり)

歳を重ねるごとに時間の大切さが身に染みて分かります、昔は「1日24時間じゃ足りない!」なんて言ってる人を何言ってんだと思ってましたが、1日って本当にすぐ過ぎてしまいますね。

このことわざは常に頭の中に置いておきたいような金言です。

Home is where you make it(住めば都)

Home is where you make it(住めば都)

自分が行ってしまえばそこがホームなんだ、という良いことわざです。

確かに僕自身もイギリスに住んでいた頃は物理的にも精神的にもそこが本拠地でしたが、もちろん日本に戻ってからは日本が本拠地です。

All is well that ends well(終わり良ければ総て良し)

All is well that ends well(終わり良ければ総て良し)

ここで個人的な疑問なのですが、英語のことわざと日本語のことわざ共通してるものが多いのですが、どちらかが翻訳されているのか、それとも偶然複数の言語で金言が共通しているのでしょうか、不思議ですよね。

Example is better than precept(論より証拠)

Precept:教え、教訓

Example:実例、前例

訳のとおりです。

机上の空論よりは実際に実例があった方がもちろん信憑性があり良いのは確かでしょう。

Failure teaches success(失敗は成功の基)

Failure teaches success(失敗は成功の基)

直訳で「失敗は成功を教えてくれる」ですね。

ちょっとありきたりな言い回しですが、どの文化でもやっぱり失敗は成功するために非常に大切な要素だと思われているという事ですね。

Practice makes perfect(努力が天才を作る)

Practice makes perfect(努力が天才を作る)

努力が大切というのは世界共通という事ですね。

直訳で「練習が完璧を作る」ですね、こういうことわざや知恵って世界で共通しているのが面白いですよね。

僕も常に努力し続けられる人間になりたいものです。

Kill two birds with one stone(一石二鳥)

Kill two birds with one stone(一石二鳥)

実は日本語のことわざでもある一石二鳥はこの言葉がイギリスから翻訳されて普及したらしいのです。

英語と日本語で共通することわざは多いなぁと思っていましたが、やはり中には昔に翻訳されて使われているものもあるのですね。

You never know what you can do till you try(やってみるまでは分からない)

You never know what you can do till you try(やってみるまでは分からない)

僕自身にも常に言い聞かせたいことわざです。

トライしてみない事にはできるかどうかなんて一生分かりっこないという挑戦を促すようなことわざ。

挑戦の心は常に持っておきたいものです。

No sweet without sweat(汗をかかなきゃ良いものにはありつけない)

No sweet without sweat(汗をかかなきゃ良いものにはありつけない)

Sweetは甘い物ですよね、Sweatは汗、もしくは汗を書くという単語、つまり汗をかかずして甘い物(美味しい物)にはありつけないということわざです。

個人的に汗をかいた後に甘味はいらないですけどね(笑)

Where there’s smoke, there’s fire(火のない所に煙は立たぬ)

Where there’s smoke, there’s fire(火のない所に煙は立たぬ)

日本語版と全く同じですね。

全く同じなので特に言うことは無いのですが、ことわざって本当によくできていますよね。

時代が変わってもいつの時代にも通用するアドバイスというか本当に凄いとふと思いました。

Faith will move mountains(信念は山をも動かす)

Faith will move mountains(信念は山をも動かす)

若干宗教染みたことわざですが、信念を持つことは大切だ、という事を表しています。

確かに信念が無ければ行動もできないし続きませんよね、英語学習でも信念を持っている人なら続くし伸びる印象があります。

Unequal marriages are seldom happy(不釣り合いな結婚がハッピーに終わる事はまずない)

Unequal marriages are seldom happy(不釣り合いな結婚がハッピーに終わる事はまずない)

日本語でも「釣り合わぬは不縁の因」ということわざがありますが全く同じです。

身分や財産が釣り合わない男女の結婚は、離婚原因となる場合が多いという意味です。

The rotten apple injures its neighbor(腐ったリンゴは隣のリンゴも腐らせる)

The rotten apple injures its neighbor(腐ったリンゴは隣のリンゴも腐らせる)

日本では腐ったミカンなんて言うでしょうか、金八先生の第2シリーズでも腐ったミカンの方程式なんてありましたね。

自分の世代は多分第7シリーズですが金八先生はどのシリーズも面白かったなぁ。

Fortune comes in at the merry gate(陽気なところに幸運はやってくる)

Fortune comes in at the merry gate(陽気なところに幸運はやってくる)

日本語のことわざで言えば「笑う門には福来る」ですね。

最近しみじみと感じますね、やっぱりポジティブに生きていると色んな良い事が舞い込んでくるような気がします。

After a storm comes a calm(嵐の後に平穏が来る)

After a storm comes a calm(嵐の後に平穏が来る)

日本語でいう「雨降って地固まる」でしょうか。

確かに子供の頃とかド叱られた後にはなぜか不気味な平穏があった気がします…いや、これは違うか。

まぁ嵐もいつかは終わりますからね。

Once you lose grip of reality, it’s difficult to come back(現実から一度遠ざかってしまうともう一度戻ってくる事は難しい)

Once you lose grip of reality, it’s difficult to come back(現実から一度遠ざかってしまうともう一度戻ってくる事は難しい)

確かに一度現実逃避をしてしまうと戻ってくる事って難しいですよね。

楽しい事があった後の仕事とかなかなかフワフワして感覚戻りませんよね。

The first step is always the hardest(最初の1歩目が一番難しい)

The first step is always the hardest(最初の1歩目が一番難しい)

本当にそうですよね、何をするにしてもまず踏み出す勇気が一番パワーを使う気がします。

人間だけでなく、ガスコンロとかも点火するときに一番エネルギーを使うそうで、こういうの面白いですよねー

Eavesdroppers never hear any good of themselves(盗み聞きする人が良い話を聞くことは無い)

Eavesdroppers never hear any good of themselves(盗み聞きする人が良い話を聞くことは無い)

立ち聞きをして自分に関する良い話を聞く事は絶対に無いから立ち聞きをするのはやめましょうということわざです。

確かに、どうせなら最初からやらない方がいいですよね。

Never put off till tomorrow what can be done today(今日やれることを明日に先延ばしするな)

Never put off till tomorrow what can be done today(今日やれることを明日に先延ばしするな)

Put off:延期する
What can be done today:今日できる事

僕も学生時代なんかは先延ばししかしない人間でしたが本当にできる時間があるならその日中にやる、大切ですよね!

Throw a sprat to catch a mackerel(雑魚で鯖を手に入れる)

Throw a sprat to catch a mackerel(雑魚で鯖を手に入れる)

日本語で言えば「海老で鯛を釣る」でしょうか。

わずかな労力、投資で大きな利益を得るということわざでしょう。

理想…ですねー

鯖は英語でMackerelと言います、イギリスのスーパーでも結構売っていました。

He that will lie will steal(嘘をついたら次は盗みをする)

He that will lie will steal(嘘をついたら次は盗みをする)

日本語のことわざ

「噓つきは泥棒の始まり」

と同じ意味のことわざですね。

Willが2回使われていて文で見ると分かりづらいですが

He that will lie(嘘をつく彼(人)は)will steal(盗みをする)となります。

Adversity makes a man wise(逆境が人を賢くする)

Adversity makes a man wise(逆境が人を賢くする)

Adversityは逆境、不運、困難といった意味を持つ単語で、そのような状況こそ人間を賢くするのであるということわざです。

確かに良く考えてみると逆境の立場の方がより学ぶことが多く、成長できるような気もします。

Penny wise and pound foolish(小銭に賢く大金に疎い)

Penny wise and pound foolish(小銭に賢く大金に疎い)

つまりは「安物買いの銭失い」です。

安いものをばかりを追求し過ぎてすぐ壊れてしまったり、思ったようなものではなかったりで結果的に良いものを最初に買っていた方が安く済んでいたって事よくありますよね。

Don’t teach fishes to swim(魚に泳ぎ方を教えるな)

Don’t teach fishes to swim(魚に泳ぎ方を教えるな)

日本語のことわざで言えば「釈迦に説法」ですね。

つまりは泳ぎの上手い魚に調子に乗って泳ぎ方を教えるな、という事です。

求められても無いアドバイスをするのって結構ありがちだけどやられた方は嫌ですよね。

Where there is a will, there is a way(気持ちさえあれば道はある)

Where there is a will, there is a way(気持ちさえあれば道はある)

つまり「やる気さえあれば何か道はあるよね」という事でしょう。

「~やりたいけどどうすればいいか分からない」

という人が結構いますが、結局このことわざが言うように気持ちが足りないのでしょう。

Riches alone make no man happy(富だけでは人間を幸せにはできない)

Riches alone make no man happy(富だけでは人間を幸せにはできない)

「お金と幸せ」

価値観は人それぞれかと思いますが、なかなか完全に比例するものでもないのかなあ…というのが個人的な意見かな…

仮に今日超大金持ちになったら未知が無くなって逆に不幸せになりそう。

He that is always shooting must sometimes hit(毎日弾を打ってる奴はたまに何かに当てている)

He that is always shooting must sometimes hit(毎日弾を打ってる奴はたまに何かに当てている)

「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」

ですね。

毎日やっていればいつか何か当てる事がある…

確かに何気なく毎日トライしているとたまに急にヒットする事ありますよね。

Many a little makes a mickle(小さいものはやがてたくさんのものになる)

Many a little makes a mickle(小さいものはやがてたくさんのものになる)

日本語のことわざで言えば「塵も積もれば山となる」ですね。

A little:少量
A mickle:多量

このことわざは英語になった途端なんだか非常にシンプルな構造になるよくありがちなやつです。

ちょっと知的な英語のことわざ

The pen is mightier than the sword(ペンには剣より強い力がある)

The pen is mightier than the sword(ペンには剣より強い力がある)

何が言いたいかというと言論は暴力よりも強いという事です、いかにも外国語っぽいことわざですよね。

ちなみにMightyは、強力なという意味を持つ形容詞です。

このことわざを使う日が来るかは分かりません。

A word to the wise is sufficient(賢いやつには1言で十分)

A word to the wise is sufficient(賢いやつには1言で十分)

日本語で言うと「一聞いて十を知る」でしょうか。

確かにデキる人って少ない情報でも自分で全体像を掴んで理解する人が多い気がします。

こういうプロアクティブなところって大事だなぁと最近思います。

You can’t make an omelette without breaking eggs(卵を割らない事にはオムレツは作れない)

You can’t make an omelette without breaking eggs(卵を割らない事にはオムレツは作れない)

日本語のことわざで「蒔かぬ種は生えぬ」でしょうか。

原因が無ければ結果はないという事、つまり意訳すると努力しなければ良い結果を期待する事はできないとシンプルなものです。

It is no use crying over spilt milk(こぼした牛乳を嘆いても仕方ない)

It is no use crying over spilt milk(こぼした牛乳を嘆いても仕方ない)

日本語だと「覆水盆に返らず」が近いでしょうか。

一度起きてしまった事は元に戻らない、そんな元に戻らないことを嘆いていてもしょうがないということわざ。

クヨクヨしててもしょうがないですよね。

The pot calls the kettle black(鍋がやかんの事を真っ黒だと呼ぶ)

The pot calls the kettle black(鍋がやかんの事を真っ黒だと呼ぶ)

分かりにくいですが、つまり「似たもの同士なのに自分を棚に上げる」という事です。

鍋自身も焦げて黒いはずなのにやかんの事を黒い呼ばわりする…といったところ。

自分を棚に上げるのは恥ずかしい!

A broken bone is the stronger when it is well set(一度折れた骨は元に戻る時強くなる)

A broken bone is the stronger when it is well set(一度折れた骨は元に戻る時強くなる)

つまり「くじけた時でも立ち直る時はくじける前よりも強くなっている」という事です。

失敗や悔しい事って確かに立ち直った時人を一回り大きくしてくれるような気がします。

一度聞いただけでは理解に苦しむ英語のことわざ

Too many cooks spoil the broth(船頭多くして船山に登る)

Too many cooks spoil the broth(船頭多くして船山に登る)

直訳すると「料理人が多すぎるとスープが台無しになる」

つまり作り手であり、料理を統括して指示する料理人がたくさんいると物事があらぬ方向に向かってしまうという意味をもつことわざです。

日本語でも同様のことわざがあるものの登場人物や表現の仕方が違う面白いタイプのことわざです。

こういう言語の違いって面白いですよね。

Out of the mouth comes evil(口は災いの門)

Out of the mouth comes evil(口は災いの門)

意味はその通りです

Out of the mouth(口の外)
Evil(悪)

口は災いの元と知っていながらもベラベラ喋ってしまうのが人間ですよね、僕も最近は思った事をすぐ口にするのではなく一旦考えてから話す努力をしています。

Count not your chicken before they are hatched(卵から孵化する前に鶏を数えるな)

Count not your chicken before they are hatched(卵から孵化する前に鶏を数えるな)

要は「捕らぬ狸の皮算用」と全く同じ意味のことわざです。

僕もたまに捕らぬ狸の皮算用をしてしまうことがありますが、大体数えたとこで無駄になる事がほとんどだなぁと思います。

The gods send nuts to those who have no teeth(神は歯抜けにクルミを授ける)

The gods send nuts to those who have no teeth(神は歯抜けにクルミを授ける)

要は神は試練を与えがち、という事でしょうか。

Birds of a feather flock together(同じ羽を持つ鳥は群れを成す)

Birds of a feather flock together(同じ羽を持つ鳥は群れを成す)

どういうことかっていうと
「類は友を呼ぶ」
という事です。

人間にもそういう所ってありますよね、海外に行っても国籍ごと、人種ごとで固まってしまう事はよくある事だと思います。

Two wrongs don’t make a right(他人が悪い事をしたからって正当化はできない)

Two wrongs don’t make a right(他人が悪い事をしたからって正当化はできない)

つまり「他の人が悪いことしていても、それを自分がしていい理由にはならない」という事です。

色々調べていくうちにどんどん哲学的な背景が出てきて深い理解はあきらめました!

「○○もやってるから」という悪い事をした時の言い訳が一番個人的には嫌いです。

Fool me once, shame on you. Fool me twice, shame on me(騙された一度目は相手が悪い、二回目に騙されたら自分が悪い)

Fool me once, shame on you. Fool me twice, shame on me(騙された一度目は相手が悪い、二回目に騙されたら自分が悪い)

同じような事で何度も騙されるのは自分が悪いと言うことわざです。

何度目であろうと相手が悪いんですけどね、自分も気を付けようという事でしょう。

A stumble might prevent a fall(よろめきが転倒を防ぐかもしれない)

A stumble might prevent a fall(よろめきが転倒を防ぐかもしれない)

つまり「一度小さな失敗を経験しておくと大きな失敗を防ぐ事ができるかも」という意味です。

確かにそうですよね、長い事何も失敗しないってことは停滞している?と最近思うようになってきました。

Never spur a willing horse(やる気がある馬に拍車をかけるな)

Never spur a willing horse(やる気がある馬に拍車をかけるな)

これまた面白いことわざ。

つまり既にやる気のある人に発破をかけてもしょうがないという事です。

確かにやる気50%くらいの時に発破をかけられると効果がありそうですが、100%の時にやられても…ですよね。

The peacock has fair feathers, but foul feet(クジャクの羽根は美しいが、脚はそうでもない)

The peacock has fair feathers, but foul feet(クジャクの羽根は美しいが、脚はそうでもない)

これは「どんなに美しいと思われているものでもどこか欠点はあるよね」という事。

完璧よりそういう欠点があるからこそ美しいのでは、と個人的には思ってしまいます。

Keep your tongue within your teeth(舌は歯の裏にしまっておけ)

Keep your tongue within your teeth(舌は歯の裏にしまっておけ)

これ読んだだけでは何のことか分かりませんが

「軽率な言葉は慎め」 という意味のことわざになります。

確かに構造上舌を歯の後ろにしまっておけば喋れないですね、ある意味非常にシンプルなことわざです。

Don’t put all your eggs in one basket(すべての卵を1つのかごに入れるな)

Don’t put all your eggs in one basket(すべての卵を1つのかごに入れるな)

要はリスクを分散させろという事でしょう。

すべての卵を1つのかごに入れていたらかごが落ちた時に全部ダメになってしまうから…という事です。

パック売りしている現代では通用しないですね。

A jack of all trades is master of none(何でもできる人には特技はない)

A jack of all trades is master of none(何でもできる人には特技はない)

日本語なら「器用貧乏」ですね。

広く浅く、狭く深くなんてよく言いますが、広く深くなんてさすがに相当な努力をしないとなれないですよねー

If you can’t beat them, join them(奴らに勝てないなら奴らの仲間になれ)

If you can’t beat them, join them(奴らに勝てないなら奴らの仲間になれ)

日本語的に言えば「長い物には巻かれろ」ですね。

長い物には巻かれろって適切な場面もあるし、その逆に自分を信じ続けて貫く方が大事な時もあって… 状況ごとに使い分けられる人が一番強いのかな。

Never trouble trouble till trouble troubles you(面倒が面倒かけるまで面倒に面倒かけるな)

Never trouble trouble till trouble troubles you(面倒が面倒かけるまで面倒に面倒かけるな)

日本語~なくなくなくなくないみたいな一旦考えないと分からないことわざ。

つまりは、面倒なことが起こるまで面倒なことを考えるような面倒はやめなさいという意味です。

シンプルで超簡単な英語のことわざ

So many men, so many minds(十人十色)

So many men, so many minds(十人十色)

直訳で「たくさんの人、たくさんの心」

シンプル過ぎて日本語には無いような表現方法ですが、結局は十人十色という事です。

1人1人みんな違う気持ちがある、といったところでしょうか、シンプル過ぎて逆に想像力が必要なやつか。

Prevention is better than cure(転ばぬ先の杖)

Prevention is better than cure(転ばぬ先の杖)

同じ意味のことわざが日本語にもあるけど英語では表現の仕方が違う個人的に面白いと思うことわざです。

直訳で「治療よりも予防のが良い」つまり予防して起こさない方が治療するよりいいよねってことです。

Love is blind(恋は盲目)

Love is blind(恋は盲目)

要は恋に落ちたらもう周りは見えないということわざですね。

このことわざを使ったエイミーワインハウスさんの「I heard love is blind」という浮気の曲があり、歌詞はとんでもないですが大好きな曲です。

A bad workman always blames his tools(腕の悪い職人は道具のせいにする)

A bad workman always blames his tools(腕の悪い職人は道具のせいにする)

面白いことわざですね、道具のせいにする人間は一流ではないという事でしょう。

英語学習でもうまくいかないと教材のせいにしがちですがそれではダメという事でしょう、英語学習でも重要な格言ですね。

Dead men tell no tales(死んだ人は何も語らない)

Dead men tell no tales(死んだ人は何も語らない)

日本語の 「死人に口なし」 と全く同じ意味です。

殺人が絡んでいるテレビドラマや映画でこのフレーズを聞く事があるかもしれませんね。

Money talks(金がものをいう)

Money talks(金がものをいう)

結局はお金なんだという現実を突きつけることわざです、日本語で同等のことわざと言えば「地獄の沙汰も金次第」でしょうか。

どんな状況でも金さえ払えば一変するということでしょう。

そんな深い意味を2ワードで表現する強烈なことわざです。

英語ってこのように言葉足らずな面もあるので意味を理解するのに想像力が必要な場合も多々ありますよね。

First catch your hare(とりあえずまず兎を捕まえろ)

First catch your hare(とりあえずまず兎を捕まえろ)

つまりまだウサギを捕まえていないのにグダグダ言うな、捕まえてから話せという事ですね。

若干違うかもしれませんが捕らぬ狸の皮算用的な面があることわざだと思っています、まずは行動、僕も忘れないようにしたいです。

Love me, love my dog(私を愛するのであれば私の犬も愛して)

つまり自分の事を愛するのであれば自分が愛する他の事も一緒に愛してよねって事です。

むしろそうでなければいずれどっかで拗れてしまうような気もしますよね。

愛する人が愛するものは自分も愛するべきか…

Bad news travels fast(悪事千里を走る)

Bad news travels fast(悪事千里を走る)

直訳をすると「悪いニュースは速く伝わる」という意味です。

確かにそう思うと良いニュースよりも悪いニュースの方が早く広まるし、さらに広く広まる気がします。

The older, the wiser(亀の甲より年の功)

The older, the wiser(亀の甲より年の功)

歳を重ねるごとに賢くなるというということわざですね。

人生経験をより積めば積むほど…という事ですよね、必ずしも歳を重ねるだけで経験が増えるとは思いませんがもちろん基本的に歳を重ねた方が人生経験は豊富ですよね。

Soon learnt, soon forgotten(すぐ覚えた事はすぐ忘れる)

Soon learnt, soon forgotten(すぐ覚えた事はすぐ忘れる)

英語学習においてもとても教訓になることわざですね。

英単語、英熟語、英語フレーズ、文法、例えば1週間に300個を超えるハイスピードで覚えてもすぐに忘れます。

継続と復習と使用こそが定着の肝だと思ってます。

Haste makes waste(急ぐは無駄)

Haste makes waste(急ぐは無駄)

日本語で言う「急いては事をし損じる」でしょうか。

せかせか急いでいても意味が無いという事です、確かに無駄に急いでいる時って普段しないようなミスをしたり、思っても無かったことが起こってしまいがちですよね。

余裕を持ちたいです。

All covet, all lose(すべてを求めるとすべてを失う)

All covet, all lose(すべてを求めるとすべてを失う)

Covetはあんまり聞かない単語ですが、やたら欲しがるという意味の動詞です。

二兎を追う者は一兎をも得ず的な感じでしょうか、ちょっと違うかな…とにかくなんでもかんでも全部欲しがっちゃだめだよねってやつです。

Speech is silver, silence is gold(雄弁は銀、沈黙は金)

Speech is silver, silence is gold(雄弁は銀、沈黙は金)

時にはベラベラ喋るよりも黙っている方が良い時ってありますよね、そういう時に使うような英語のことわざです。

ここの見極めをしっかりできる人こそコミュニケーションの上手な人だなぁと思ったりします。

Custom makes all things easy(慣れる事がすべての物事を簡単にさせる)

Custom makes all things easy(慣れる事がすべての物事を簡単にさせる)

Customは習慣、慣習、慣れる事、などという意味がある単語です。

習慣にする事、慣れる事ですべての物事がうまくいくだろうという単語です。

僕は未だに慣れが良い事なのか悪い事なのか分かりません。

Better safe than sorry(謝るくらいなら安全な方が良い)

Better safe than sorry(謝るくらいなら安全な方が良い)

要は「備えあれば患いなし」という事です。

こういう英語のことわざの作りって面白い!Better safe(安全な方がいい)Than sorry(最終的に謝る事になるくらいなら)

謝る事になるくらいならやるな!という事でしょう

There is no place like home(故郷のような場所は他にはない)

There is no place like home(故郷のような場所は他にはない)

生まれ育った場所は特別な場所でそこに代わるような土地は無いという事でしょうか。

そしてHome is where the heart isなんていうことわざもありますね、必ずしも故郷は生まれた場所ではないという意味です。

Home is where the heart is(心がある場所が我が家である)

Home is where the heart is(心がある場所が我が家である)

つまり自分の心がある場所が我が家、故郷であるということわざです。

僕なんかはイギリスに居る時も心は生まれ育った場所にあったのでそこが故郷ですが、必ずしも生まれ育った場所が故郷ではないという意味です。

故郷やふるさとの概念は人それぞれですが、このことわざでは「心のふるさと」こそが故郷なのである、という事を言っています。

Everyone lies. And it’s the truth(誰もが嘘をつく、それが真実である)

Everyone lies. And it’s the truth(誰もが嘘をつく、それが真実である)

確かにこの世に小さいものを含めて嘘を一切つかない人間ってどれくらいいるのでしょうか?

ただ思ったままを全部フィルターすら通さずに伝えると絶対に誰かを傷つける事もあるので難しいですよねー

In the end, everyone will be hypocrites(結局誰もが偽善者なのである)

In the end, everyone will be hypocrites(結局誰もが偽善者なのである)

面白いことわざです。

Hypocriteで偽善者という意味です。

確かに偽善の心を一切持っていない人って恐らく本当に一握りの聖人レベルの人たちだけですよね。

A creaking gate hangs long(きしむ門は長持ちする)

A creaking gate hangs long(きしむ門は長持ちする)

日本語では「一病息災」と似ています。

こちらの英語のことわざは、完璧に見えるような門よりも少しくらいきしんでいた方がメンテナンスもしっかりするだろうし長持ちするだろうという意味です。

Such is life(人生そんなもんだ、世の中そんなもんだ)

Such is life(人生そんなもんだ、世の中そんなもんだ)

シンプルですが面白いことわざです。

短いことわざ(格言)なので会話の中でも使えたりもします、これを会話の中でサラっと言えたらカッコいいですよね!

Easy come, easy go(手に入れやすいものはすぐになくなる)

Easy come, easy go(手に入れやすいものはすぐになくなる)

よく例えられるのはお金でしょうか。

例えばギャンブルで手に入れたお金なんかは一瞬のうちに消えますよね、そんなところです。

逆に頑張って手に入れたものはなかなかすぐには無くならない、確かにと思います。

Might is right(力こそ正義である)

Might is right(力こそ正義である)

日本語のことわざだと「勝てば官軍」でしょうか。

力があるものが自動的に正義となり、そうでないものは正義ではないという意味が含まれています。

なんだかなぁと思いますが実際これが今の世の中の縮図というか真実ではありますよね。

Like father, like son(この父にしてこの息子)

Like father, like son(この父にしてこの息子)

日本語なら「蛙の子は蛙」的な表現でしょうか。

英語になるとシンプル過ぎてあまり深みを感じられないと思ってしまうのは僕だけでしょうか…

英語のことわざには本当にめちゃくちゃシンプルな作りのものがたくさんあります。

Nothing comes of nothing(無からは発生するものは何もない)

Nothing comes of nothing(無からは発生するものは何もない)

何かアクションを起こさなければ何も起こらないという事でしょうか。

何もせずに待っているだけでは何も起こりません、何かが起こって欲しいなら自分から何かを仕掛けていかないと何も起こらず終わります。

More is not always better(多ければいいとは限らない)

More is not always better(多ければいいとは限らない)

Not always~は「常に~とは限らない」という意味です。

昨今ミニマリズム、ミニマリストといったシンプルな生活を好む人も増えてきており、非常に現代人のマインドに近いことわざなのではないでしょうか。

Travel broadens mind(旅は心の視野を広げる)

Travel broadens mind(旅は心の視野を広げる)

旅をすれば視野が広がる…まぁ確かにと言えば確かに。

確かに海外旅行に行けば普段の生活とは違うし刺激的ではあるけど旅行で見れるのなんてほんの少しの表面だけで、実はあんまり旅が何か自分を変えたなーと思った事はない。

Let sleeping dogs lie(寝ている犬は寝かせておきなさい)

Let sleeping dogs lie(寝ている犬は寝かせておきなさい)

「寝た子を起こすな」ですね。

つまり寝ている子供(犬)をわざわざ起こして泣かせることは無いという意味。

不必要な事をしたが故に逆効果になってしまう事がある、という意味を表しています。

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Better to ask the way than go astray(迷うよりは道を聞いた方が良い)

Better to ask the way than go astray(迷うよりは道を聞いた方が良い)

日本語なら「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」みたいな感じでしょうか。

確かに迷ってだらだら時間を無駄にするくらいなら人に聞いた方が良いですよねー今の時代はスマホマップがあるのであれですが…

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